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| 11・9 横浜FC戦 報告@ |
2008.11.9 |
 長良川競技場 |
 金華山 |
残り3試合となった我らが「FC岐阜」
今日の対戦相手は、今シーズン2試合戦って1勝1敗の「横浜FC」。
気温は低いものの、お客さんが競技場に続々と現れます。
ちなみに、金華山も部分的に赤く染まり、
紅葉が進んでいますね |
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| 11月8日(土)放送内容 |
2008.11.9 |
 善戦するFC岐阜イレブン |
 ナイス西村 |
我らがFC岐阜ですが、
11月2日(日)「J1名古屋グランパス」と
天皇杯の4回戦を愛知県の「豊田スタジアム」で戦い、
「0−1」で惜しくも敗れました。
私もスタジアムまで応援に行っていたんですが、
未だに「FC岐阜」が負けたことを
信じる事が出来ません。本当に悔しい試合でした。
名古屋のストイコビッチ監督も試合終了後、
「FC岐阜の方が我々より上に行くに値するプレーをしていた」と
コメントしたぐらいですからね。
FC岐阜は前半から組織的な守備で、名古屋の攻撃を封じ込め、
試合を優位に進めます。
しかし、チャンスはあったものの得点には至らず、
前半を「0−0」で折り返し。
後半に入ってからもFC岐阜は、
選手一人一人の目的意識がしっかりと守備に現れ、
良い形で攻撃へと結びついていきます。
最後まで勝つことだけを考え、守りながら攻め続けたFC岐阜。
悲劇は後半ロスタイムに起こってしまいました。
FKからの混戦で名古屋に先制点を許し、結局これが決勝点。
名古屋のシュート数5本に対し、
3倍の15本のシュートを放ったFC岐阜でしたが、
ワンチャンスを生かした「名古屋グランパス」が
16強入りを果たしました。
ただ、格上の相手に対して、
全く引けを取らない試合をしてくれたFC岐阜イレブン。
スタジアムに訪れた1000人近いファンやサポーターからは、
選手たちに惜しみない拍手が送られていました。
「J1名古屋グランパス」との東海ダービーとなった今回の試合。
「0−1」で負けはしたものの、
次への期待が高まる試合内容だったことは誰も認めるところです。
前に出る選手は相手のファールを誘うドリブルでチャンスを広げ、
守備でも連係したプレーで穴を開けずに、
相手のシュートを5本に抑えたことなど
どれを取っても評価に値するのではないでしょうか。
試合終了後、松永英機監督は、
「勝負の厳しさを味わったが岐阜らしさは出せた。
多くのサポーターの応援がありがたかった。」
と語り、FC岐阜の潜在能力にも手応えを感じているようでした。
ただ、決定的なチャンスで決められなかったというのも
岐阜らしさになるかもしれませんが・・・、
選手一人一人のモチベーションの高さが生んだ
今年のベストゲームであったとも言えます。
まあ、こういう試合の流れの中でも、確実に勝ちに結びつけていくのが、
上に上がっていく条件の一つかもしれませんけど・・・。
こうやって経験をつんでいくことも必要なんでしょうね!
というわけで「我らがFC岐阜」は、
残念ながら天皇杯の4回戦で姿を消してしまいましたが、
Jリーグ2部の公式戦はあと3試合残っています。
J1昇格へ向け、上位チームの2位争いも熾烈ですが、
実は下位チームも混戦状態…。
第41節を終え、FC岐阜の通算成績9勝18敗12引き分けで、
勝ち点「39」の12位。
すぐ上を行く11位の「横浜FC」は勝ち点「42」ですので、
得失点差は別としても勝てば勝ち点で並べる位置、ところが、
得失点差で13位に甘んじている「ロアッソ熊本」も勝ち点
「39」。さらには、14位の「愛媛FC」も勝ち点「36」と3点差。
FC岐阜は勝っていくしかありません!!
メッセージ紹介していきましょう!
可児市の「小学2年のなおと」くんから。
「片桐選手、シュート決めてください!がんばれ。」といただきました。
私も片桐君のシュート待ち望んでおります・・・。
番組ではみなさんからのメッセージやリクエストもお待ちしております。
アドレスは、fc@radio−80.com です。 |
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| 天皇杯4回戦 0−1で惜敗! |
2008.11.2 |
 試合風景 |
 ナイスも応援 |
天皇杯4回戦 「FC岐阜」 0 VS 1 「名古屋グランパス」
前半からサイドを使った攻撃で、J1グランパス相手に
引けを取らない互角の戦いを繰り広げますが、
後半のロスタイムに名古屋グランパスが得点を挙げ、
FC岐阜は「0−1」で惜しくも敗れました。 |
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| 11月1日(土)放送内容 |
2008.11.2 |
我らが「FC岐阜」ですが、10月26日(日)、
熊本市の「水前寺競技場」で、今年「FC岐阜」と同じくJリーグ2部に
昇格を果した「ロアッソ熊本」と対戦。
結果は「1−1」のドローで、勝ち点「1」を分け合いました。
FC岐阜は前半序盤、サイドを使った攻撃で主導権を握るものの、
その後は一進一退の攻防が続き、互角の戦いを繰り広げます。
ところが、ここ5戦負け無しと好調の熊本が徐々にペースをつかみ、
前半34分、FKからゴールを奪った熊本が先制点を挙げます。
前半を「0−1」で折り返し、
後半に巻き返しをはかりたいFC岐阜でしたが、
後半8分、ピンチが訪れます!
DF深津康太が、この日2枚目のイエローカードで退場処分。
FC岐阜は後半のほとんどを10人で戦うことになってしまいます。
しかし、人数的に不利な状態にも関わらず、どうしても負けられないと
最後まで勝ちへの意識を持ち続けたFC岐阜イレブン。
熊本サポーターのほとんどが勝利を確信していた、後半44分、
ケガから復帰し、この日途中出場のMF菅和範が左足でミドルシュートを決め、
なんと土壇場で引き分けに!!価値ある勝ち点「1」をゲットしました。
勝ち点で並ぶ昇格組同士の直接対決は、
残念ながら「1−1」の引き分けに終わりましたが、
FC岐阜らしさの出た試合でもありました。
それは試合終了後の松永英機監督の言葉にも表れています。
「後半、退場で人数の少ない中で、0−1で終わるのと、
引き分けるのでは大きく違う」
「負けられないという強い思いが、最後まであきらめない姿勢になって、
点につながった」と。
そうですよね〜。後半の大半を10人という人数的に不利な状況戦いながら、
最後まで攻めの姿勢を貫き通したFC岐阜イレブン。
追い込まれた場面でのメンタル面の成長もあるかもしれませんが、
とにかく運動量を落とさず、ボールに向かう姿はFC岐阜のあるべき姿だと
思います。
ただ、以前から課題となっているゴール前でのフィニッシュの精度。
これをもう少し上げていただくと、得点出来るような気がします。
さあ、残りの試合もわずかとなりましたが、
すべて全勝で締めくくって欲しいですね!
もちろん、天皇杯の4回戦も突破して、
来年1月1日 国立競技場での決勝に望みをつないでください!
それでは、第41節を終えた「Jリーグ DIVISION2」
順位のおさらいです。
首位はすでに優勝を決めている「サンフレッチェ広島」、
2位は「モンテディオ山形」、3位は「ベガルタ仙台」、
4位は「湘南ベルマーレ」、5位は「サガン鳥栖」となっています。
依然としてJ1への自動昇格条件の一つとなる2位の座をかけ、
熾烈な戦いが続く上位チーム、最後に笑うチームはどこなのか?
そして、我らがFC岐阜は通算成績9勝18敗12引き分けで、
勝ち点は「39」。
Jリーグ同期の「ロアッソ熊本」とは同率ですが、
得失点差で12位をキープしています。
しかし、もう負けられませんね・・・。
メッセージ紹介していきましょう!岐阜市の「猫背のライダー」さんから。
「今度小学2年の息子連れて、スタジアムに行くよ!」といただきました。
ぜひ、お子様も楽しみいっぱいなんで、スタジアムに来てください!
番組ではみなさんからのメッセージやリクエストもお待ちしております。
アドレスは、fc@radio−80.com です。
さあ、FC岐阜の今後のスケジュールですが・・・、
11月2日(日)、天皇杯の4回戦が「豊田スタジアム」にて行なわれます。
対戦相手は、J1「名古屋グランパス」。キックオフは午後1時です。
そして、Jリーグ2部の公式戦第42節は、ホーム「長良川競技場」での試合。
11月9日(日) 対する相手は現在11位の「横浜FC」となります。
キックオフは午後2時30分です。
この横浜戦は私ナイスがMC。たくさんのイベントも予定していますので、
ご家族やお友達を誘って、応援しにきてください! |
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| 第41節熊本との同期対決 1−1のドロー |
2008.10.27 |
ザスパ草津 1-0 徳島ヴォルティス
横浜FC 2-2 愛媛FC
サンフレッチェ広島 5-1 サガン鳥栖
水戸ホーリーホック 0-0 アビスパ福岡
ロアッソ熊本 1-1 FC岐阜
モンテディオ山形 1-0 湘南ベルマーレ
セレッソ大阪 3-4 ベガルタ仙台 |
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| 10月25日(土)放送内容 |
2008.10.26 |
 松永英機監督 |
 モンテディオ山形監督 |
我らが「FC岐阜」ですが、第40節は、
10月19日(日)秋晴れの下、
現在2位の「モンテディオ山形」とホーム「長良川競技場」にて行なわれました。
FC岐阜は前半序盤、サイドを使った攻撃で、
積極的に相手陣内にボールを集めていきますが、
なかなか得点には結びつきません。
そして「0−0」のまま迎えた前半30分、集中力の差か、
ゴール前にスペースを与えてしまったFC岐阜は先制点を許してしまいます。
なんとか前半を「0−1」で折り返し、FC岐阜は後半に望みをつなぎますが、
後半18分、CKからのセットプレーで失点。
FC岐阜に重い2点がのしかかります・・・が、
そんな重い雰囲気を跳ね返してくれたのは、
後半FW小島宏美に代わって投入された
「Jリーグ特別指定選手」の佐藤洸一選手。
後半30分、同じく途中出場「大友慧」からのスルーパスに
うまく反応した佐藤はドリブルでゴール前まで持ち込み、
直接ゴーーール!初舞台で大きな仕事を果しました。
しかしFC岐阜の得点はこれでThe END、
反撃むなしく「1−2」で敗れてしまいました。
これでFC岐阜の通算成績9勝18敗11引き分けとなり、
勝ち点は「38」のまま。
Jリーグ同期の「ロアッソ熊本」に勝ち点で並ばれてしまいましたが、
得失点差でなんとか12位をキープしています。
現在2位の「モンテディオ山形」に1−2で惜しくも敗れたFC岐阜ですが、
試合終了後、松永英機監督は試合を次のように振り返りました。
■松永英機監督コメント
前半の立ち上がりのチャンス機に点が入っていれば、
このゲームの結果というものが変わったものになったのかなという気がしますね。
ミーティングでは、無失点、尚且つ先制点を取ろう!
そうすれば、こちらが主導権を握れるという話をしたんですけれども、
それが一つの分岐点だったのかなあと・・・。
立ち上がりにそういうチャンスを逃したということですね。
失点の部分については不用意に相手にスペースを与えてしまったところ、
まあ相手の攻撃のアイデアという部分ではそういった部分の差があったのかなと
思いますね。
前半を0−1で折り返して、後半に入ったんですけども、
リスタートからの失点で0−2になってしまった。
相手の非常に精度のあるクロスについては再三注意していたんですけれども、
それを上回る相手の決定力があったということだと思います。
まあ0−2から選手を代え、それから形を代えた中で、
投入した選手が結果を出した。それから流れを作った。
チャンスを作ったというところまでは良かったんですが、
2−2の同点に追いつきそうなところで追いつけなかったところは
残念だったなあと思いますね。
・・・ということで、先取点さえ挙げていれば、
勝っていたかも知れないこのゲーム。
結果的には負けはしましたが、点差が開いてもそのままずるずるといかなくなった
守備などは少しずつ良くなっていると思います。
残り試合、後ろを見ず、前を向いて戦っていきましょう!
メッセージ紹介していきましょう!
岐阜市の「旅ガラス」さんから。
「社会人リーグの時からかげながら応援してきました。がんばれ!FC岐阜」
といただきました。
社会人リーグからということで、筋金入りのサポーターですね!
残りの試合、勝利を信じて最後まで応援していきましょう!
番組ではみなさんからのメッセージやリクエストもお待ちしております。
アドレスは、fc@radio−80.com です。
さあ、FC岐阜の今後のスケジュールですが・・・、
J2第41節となる次節はアウエーでの試合。
あす10月26日(日) 熊本県の「水前寺競技場」で「ロアッソ熊本」と対戦。
キックオフは午後1時です。
Jリーグ同期対決の最終戦、絶対に勝って欲しいですね!!
そして、11月2日には天皇杯の4回戦。
「豊田スタジアム」にて、J1「名古屋グランパス」と対戦。
キックオフは午後1時です。
再びホーム「長良川競技場」に帰ってくるのは、
11月9日(日)「横浜FC」戦となります。
キックオフは午後2時30分。
今シーズンは1勝1敗と対戦成績は5分。
先取点を取って完封で、私たちサポーターの目の前で勝ち点「3」を
プレゼントしてくださいね。 |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告M |
2008.10.19 |
 FC岐阜 サポーター |
 挨拶に向かう選手 |
残念ながら山形から勝ち点を奪うことが出来ませんでしたが、
いつもなら点差が開くと崩れることが多いFC岐阜。
今回はしっかりと守り抜いて、1点を返した事が評価に
値するのではないでしょうか。
次節はロアッソ熊本との同期ダービー。
調子の上がっているチームとはいえ、絶対に勝ちたい相手
みんなでエールを送っていきましょう!! |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告L |
2008.10.19 |
 FW 佐藤洸一 |
 FC岐阜 得点に喜ぶサポーター |
後半30分、サポーターの願いが届きます
この日、途中出場したJリーグ特別指定選手「佐藤洸一」が
ゴール前までドリブルで持ち込み、直接ゴーーール!
1−2とします。
ただ、勝ち点1も見えそうな試合でしたが、
その後両チームとも得点無く試合終了・・・。
FC岐阜のホーム勝利は、またしてもお預けとなりました |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告K |
2008.10.19 |
 FC岐阜サポーター |
 相手FK |
相手のサイドを使った攻撃に
FC岐阜は激しく対応しますが、
FKを与え、冷や冷やする場面も・・・。
それでもFC岐阜サポーターは声援を送り続けます!! |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告J |
2008.10.19 |
 追加点を許し 0−2 |
 喜ぶ山形サポーター |
しかし、後半18分、CKから豊田(山形)に
頭で決められ、痛ーーーーい追加点を許してしまいました。
まだ、残り時間はたくさんある!
がんばれ!FC岐阜 |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告I |
2008.10.19 |
 MF 梅田高志 |
 MF 嶋田正吾 |
2位の山形相手に一生懸命相手ゴールへと
立ち向かう「FC岐阜」イレブン!
ただ、1点が遠い・・・ |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告H |
2008.10.19 |
 後半試合風景 |
 MF 高木和正 |
いよいよ後半試合開始。
先制点で山形に勢いがつき、
FC岐阜はなかなかフィニッシュにまで持ち込めません・・・。 |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告G |
2008.10.19 |
 岐阜大学「STARS」 |
 岐阜大学「STARS」 |
前半を「0−1」で終えたFC岐阜。
ハーフタイムでは、「守備は悪くないので続けていこう」
そして、「ボールを奪ってから、うまく時間を作って攻めよう」と
指示が飛びます。
ハーフタイムでは、地元岐阜大学のチアリーダー「STARS」が
スタジアムを盛り上げます! |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告F |
2008.10.19 |
 先制点を許す・・・ |
 0−1 |
前半FC岐阜の攻撃をかわしてきた山形ですが、
前半30分、サイドからのスルーパスを石川(山形)が
後方からするりと抜け出してシュート。
FC岐阜は、なんと先制点を許してしまいます・・・。
結局、前半0−1での折り返し。
後半に望みをつなぎます |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告E |
2008.10.19 |
 FW 片桐敦至 |
 MF 北村隆二 |
気合いの入ったプレーを見せる片桐敦至!
この日、キャプテンマークを付けて
チームを牽引する北村隆二!! |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告D |
2008.10.19 |
 FC岐阜サポーター |
 山形サポーター |
FC岐阜サポーターは、久々のホームでの勝利を願い
声をからしてスタンドから応援を続けます
そして、対する山形サポーターはJ1昇格に向けて、
必至に後押しの声援を送り続けます |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告C |
2008.10.19 |
 前半試合風景 |
 前半試合風景 |
前半序盤、試合の主導権を握ったのはFC岐阜。
2連敗しているからなのか、勝たなければ!というプレッシャーなのか
山形は動きが硬く、
逆にFC岐阜は前線から激しくプレスを仕掛けます。 |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告B |
2008.10.19 |
 選手入場 |
 スタメン |
FC岐阜(12位) VS モンテディオ山形(2位)
■スタメン
GK 21.日野
DF 5.川島、3.菊池、2.深津、6.奈須
MF 7.北村、33.梅田、14.嶋田、11.高木
FW 10.片桐、20.小島宏
■サブメンバー
GK 31.水谷
DF 19.吉村
MF 23.岩田、13.大友
FW 26.佐藤(洸) |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告A |
2008.10.19 |
 山県市の特産品 |
今回は対戦相手が「山形」ということで、
試合前には岐阜県山県市の特産品
「伊自良連柿、黒にんにく、桑の木豆のお菓子」が贈呈されました。
これで勝利は間違い無しか!? |
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| 10・19 モンテディオ山形戦 報告@ |
2008.10.19 |
 開始前ボード |
 長良川競技場 |
前節水戸戦で14試合ぶりに白星を挙げ、
そして天皇杯での勝利と、公式戦2連勝中のFC岐阜。
第40節は現在J2で2位とJ1昇格を狙うモンテディオ山形
との対戦となりました。
ただこれまでの2回の対戦で、FC岐阜が2勝と
相性の良い相手だけに、久々のホームでの勝利となるか!! |
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